ドラマで大人気!! あの高橋一生さんも矯正治療経験者だった!

ドラマや映画で大活躍 高橋一生さん

今やドラマでもCMでも大活躍で、女性に大人気の高橋一生さん。

きっとみなさんご存知ですよね。

高橋一生さんプロフィール 

1990年の映画『ほしをつぐもの』で映画初出演。
1995年、スタジオジブリ製作のアニメーション映画『耳をすませば』で、人気キャラクターの天沢聖司の声を演じました。
2015年のテレビドラマ『民王』で演じた秘書・貝原茂平役で視聴者の好評を得て、第1回コンフィデンスアワード・ドラマ賞と第86回ザテレビジョンドラマアカデミー賞でそれぞれ助演男優賞を受賞。
2016年放送されたスペシャルドラマの1本『民王スピンオフ〜恋する総裁選〜』とネット配信限定の番外編ドラマ『民王番外編 秘書貝原と6人の怪しい客』では主役となり、『民王 スピンオフBOOK【貝原編】』も発売されるほどの人気でした。
『カルテット』やNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』に出演したの2017年には、2017上半期ブレイク俳優ランキング(オリコン調べ)において、10代から50代までの男女対象の世代別ランキングでもすべて首位となる圧倒的な支持を得て1位となりました。

出典Wikipedia

矯正ライフ編集部 annaとしては、池袋ウエストゲートパークの引きこもりの役が印象的で、上記にもある民王の貝原が大好きでした!!

こちら、最近放送されたドラマ「カルテット」ですね。

 

そんな高橋一生さん。いつ矯正治療していたの?

子役の頃からテレビに出演していた高橋さん。

学生の頃に矯正治療をしたのかなと思いきや、2014年に放送されたNHKの大河ドラマ『軍師官兵衛』の出演中に、自身が矯正治療中だとインタビューで答えていました!

上顎だけ裏側に装置をつけていたようで、当時は滑舌が悪く撮影も大変だったようです。

また治療途中であったために奥歯で食いしばりづらく、刀を使うシーンでは握っていた刀がスポーンと飛んで行ってしまったというエピソードも明かしていました。

 

矯正治療前の高橋一生さんの歯並びは?

子役の頃から活躍していた高橋さん。

当時の写真を見てみると、

前歯2本が前に出でいて、真ん中に隙間があるようですね。

成人してからの写真を見てみると、

やはり前歯2本前にでているのは変わらず、2番目の歯が奥に引っこんでいるように見受けられます。

いわゆる、叢生(凸凹)ですね。

矯正治療前の画像を色々探しましたが、高橋さんの笑顔の写真は、口を閉じてニコっとしているものが多いような・・・?

 

矯正治療後。歯が見える笑顔の写真がたくさん!

上顎の矯正治療を終えた後の高橋さんの写真は、どれも歯を思いっきり見せて笑っているように見えます!

前歯の叢生(凸凹)も気にならず、上の歯並びがきれいに整っていますね!

 

 

下顎は今回は治療していないようですが、歯を思い切り見せて笑えるくらいのきれいな歯並びになって、活躍の幅もますます広がるのではないでしょうか??

高橋さん!下の歯も矯正治療されるときは、ぜひインタビューなどでのご報告お待ちしてますね!!

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